大学生の挑戦
東京工科大学と大田区のブルワリーが共同開催したコンペから生まれた麦酒です。企画は学生4名のチーム。アイデアが振り出しに戻ったり、困難の連続でした。
湯と人、人と人を紡ぐという思いを込めています。
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都内でもっとも銭湯の多い大田区。大田浴場連合会に所属している16の銭湯を4つのエリアにわけ、それぞれの魅力を麦酒に閉じ込めました。
池上エリア
小さな日本庭園に、梅の美しさが凝縮された池上梅園があるこのエリアは梅を副原料に使用した品のある麦酒です。
蒲田・大森エリア
人が行き交う蒲田とまったりとした街大森。他の3エリアに比べ、苦味を感じる最もスタンダードな麦酒です。
六郷エリア
下町情緒溢れるこのエリアは街の温かみ感じるハチミツを副原料に使用した優しい味わいの麦酒です。
羽田エリア
日本の玄関口、羽田空港に近いこのエリアは日本らしい富士山を彷彿とさせる水色でミントを副原料に使用した爽やかな麦酒です。
本門寺の門前町として栄えた、歴史と風情を感じるエリア。
多くの銭湯が集まる激戦区。自慢の黒湯でリフレッシュ。
多摩川の自然と職人の技が息づく、地域密着の温かい銭湯。
空の玄関口にして、かつての漁師町の面影を残す銭湯文化。
※HANEDA SKY BREWING、羽田バル、RE.beerの店舗でも4種の湯紡麦を飲むことができ、お飲みの湯紡麦のシールをお渡しいたします。
東京工科大学と大田区のブルワリーが共同開催したコンペから生まれた麦酒です。企画は学生4名のチーム。アイデアが振り出しに戻ったり、困難の連続でした。
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